ジョン・ウォーターズの悪趣味炸裂!変態キチガイ大集合映画 デスペレート・リビング







ジョン・ウォーターズの悪趣味炸裂!
変態キチガイ大集合映画 デスペレート・リビング








言わずと知れた変態映画監督ジョン・ウォーターズ!その代表作とされる
“ピンク・フラミンゴ”「映画史上最も下劣な一本」として知られており、
体重100キロを越す超巨漢のドラァグクイーン、ディヴァインが下品の限りを付くし、
ラストではリアルに犬のウンコを食うという、のちのジャッカスに絶大な影響を
与えているかのような強烈シーン
が登場、他にもディヴァインは“フィメールトラブル”
“ポリエステル”等といった同監督の下劣映画にも出ているが、その一方でジョン・ウォーターズは
“ヘアスプレー”のような極めてマトモな映画も撮っており、しかもただのセルアウトでは無く
普通にクオリティーの高い良作
各方面から評価されておる!さながら下劣映画は
グログログチャグチャなゴアグラインドやってた初期CARCASSで、ヘアスプレーは
“Heartwork”のようなモンだろうか!?

アンモラル極まりない不道徳な映画ばかり撮ってたジョン・ウォーターズだが、
実はゲイで世間的にマイノリティーとされ居場所が無い苦しみ、虚無感をそのまま
作品に落とし込み、自身を差別し弾圧してきた「正常」等と言われている狂った社会に
対して徹底してNOを突き付けるため
こういう作風になったのだ!己の内なる怒りを
芸術に昇華する
のはパンクな行為であり、実に共感出来るでは無いか・・・!
自分を否定してきた社会
に対して逃げを選びファンタジーの世界に
逃避なんかするんじゃねぇ!
闘え!

そんなわけでここに紹介する映画“デスペレート・リビング”は、ジョン・ウォーターズの下劣さが
乗りに乗ってる時期に撮られた一本
で、ディヴァインこそ出ていないもののその変態性たるや
ピンク・フラミンゴに決して劣るものでは無い!
この映画には二種類の人間しか
出てこない!それは「悪いキチガイ」「もっと悪いキチガイ」である!(爆)






まず冒頭、頭のイカれたクソ亭主頭のおかしいキチガイ婦人、そして家の備品を
盗みまくる巨デブ女のキチガイ使用人
が登場、キチガイ婦人は頭のおかしい
被害妄想のサイコ女
で、全裸でお医者さんごっこをする息子と娘が
近親相姦ぺドセックスしていると勘違いし発狂!あまりにもキチガイ過ぎた結果、使用人が亭主を
WWEのRIKISHIの得意技、スティンクフェイス(顔面にケツ押し付ける)で
圧死させ逃亡する!

ボニー&クライドのように二人で逃亡するキチガイ婦人と盗人巨デブ使用人、
するとそこへ市民全てのヴィラン、悪徳ポリ公が現れ二人にインネンを付けてくる!金持ちや
権力者、官僚ども
にはヘコヘコと媚びへつらい、不正や汚職もカネでも揉み消し無能過ぎて
本当の犯罪者も満足に捕まえられない分、
ただ街歩いているだけの、チャリンコ、バイク、
車に乗ってるだけの一般市民
に対し職質と言う名の恐喝で憂さを晴らすと同時に
仕事しているアピールをするファックなクズどもだ!






当然の如くこのポリ公も「悪いキチガイ」で、キチガイ婦人とキチガイ使用人の下着を
カツアゲ
し、自身で重ね履きして興奮しその場でオナニーし始めるという
クズ&キチガイ振りを存分に発揮!キチガイ婦人のほうは(人妻ではあるが)ともかく、
巨デブ使用人のほうでよく興奮出来るよなぁ(爆)。


キチガイ変態悪徳ポリ公クソオナニーに熱中している隙に逃亡するキチガイコンビ。
二人が辿り着いたのはさらなるキチガイで満たされたキチガイの街だった!(爆)右を向いても左を向いても
キチガイ、キチガイ、キチガイ!キチガイしか存在しない、文字通りキチガイの、
キチガイによる、キチガイのためのキチガイシティ!
シン・シティならぬ
キチ・シティよ!






そんなキチガイタウンを牛耳るのはキチガイの女王!これまたクソ醜い巨デブのキチガイで、
周りに男性ストリッパーをはべらせ、性の処理から身辺警護、さらに自身がデブ過ぎて
動けない
(動くのが面倒臭い)ため、いちいち台車付きベッドに乗せて移動させたりと、
まるで北斗の拳「ああ〜息をするのも面倒くせぇぇ〜」で有名な
ゲイラ様を思わせる姿である(爆)。






そんなキチガイ女王には娘(プリンセス)がいるが、これまたキチガイヌーディスト村で
クズ拾い
する事によってキチガイ欲求を満たすキチガイビッチで、女王によって30半ばなのに
しょっちゅう外出禁止
を食らい、40まで引きこもり生活を余儀無くされちょいとばかし
知恵遅れな傾向のあるキチガイである!






キチガイ婦人、キチガイ使用人の二人はキチガイレズカップルのもとで下宿する事になる。
このキチガイレズカップルのほうもまた凄まじいキチガイで、男役のほうのキチガイはかつて
女子プロレスラーとしてリングに上がっていたが、対戦相手を殺してしまい
このキチガイタウンに流れ着いたキチガイだ!






ビラビラオマンコデザインのコスチューム!
このキチガイセンスが最高である(爆)。






キチガイレズ二人が夜な夜なレズセックスにふける中、キチガイ婦人とキチガイ使用人も
またキチガイレズセックスをし始めるが、見よこの巨デブキチガイ凄まじい肉体を!
まるで曙か小錦のようである(爆)。いつから本作はキチガイ相撲映画になったんだ!?


キチガイレズカップルの情事後の朝、リアルゴキブリがケツを這うシーンが見られたり
ゴキブリを食わされるシーンなんかもあり、“チーム☆アメリカ/ワールドポリス”
“魔法にかけられて”同様、ゴキブリ嫌いにはとても鑑賞出来ない映画である(爆)。


そしてキチガイ女王が町人に「今日は服を前後逆に着て後ろ向きに歩け」等と
常軌を逸したキチガイ命令を下し、さらにキチガイプリンセス狂犬病の
オーナー
に仕立て上げ、狂犬病を町にばら巻き市民を
皆殺しにしようとする
が、キチガイプリンセスは市民側に寝返り、そして・・・!






キチガイレズビアン達キチガイ宝くじキチガイ当選し、
そのカネでキチガイ性転換手術を敢行し、さらにキチガイ武器キチガイ買い集め
キチガイ市民
によりキチガイクーデターが起き、ついにキチガイ女王はブチ殺され、
キチガイ市民
キチガイタウンキチガイ圧制からキチガイ解放し、
キチガイ革命の元キチガイパーティーとなり、キチガイ女王
キチガイ死体キチガイ豚肉料理として振舞われキチガイ映画キチガイ終了!
作ってるほうも(良い意味で)キチガイなら、観てる俺らもキチガイさ!(爆)


そんなこんなでキチガイだらけの本作だが、今現在これを読んでいるそこのアンタ!
「これってどっかで観た光景だよなぁ〜」とか思わなかったか!?


そう、これは現在同人音楽シーンを騒がせまくっている
盗作コンピを巡る炎上騒動そのもの!(爆)

キチガイというだけで世間様に迷惑をかけまくる、社会不適合者そのもので迷惑極まり無いが、
そんなキチガイにさらにサイコパスの要素がドッキングし、その結果もはや
人に非ずな醜悪極まりない化け物犯罪行為を行い野放しに
なっている
この惨状!本作に通じるキチガイそのものでは無いのかね!?

本作は「一般社会では甚だ迷惑なキチガイ以外の何者でも無いが、
もっと邪悪で狂ったキチガイがいると相対的に前者が極めてマトモに
見えてしまう
」という、思考の盲点を鋭く突いた映画でもあるのだ!
我々は決して忘れてはならない!本映画のキチガイ婦人、キチガイ使用人
圧制を敷くキチガイ女王も、どっちも等しく邪悪なキチガイのクズであると!


アンジェリーナ・ジョリー主演で映画化もされた、マーク・ミラー原作のアメコミ
“ウォンテッド”
ではスーパーヒーローは全て死に絶え、ヴィランが全てを支配し
ヒーロー達の記憶を人々から消去させ、僅かに残された記憶で描かれたのが
現実世界に存在するスーパーヒーローコミック
だと言う衝撃的な描写がされていたが、
我々の住む現実もヒーローなどおらず、世界を支配しているのはヴィランなのだ!
政府、官僚、警察、ヤクザ、マスコミ、企業・・・!我々の日常がゴミみたいなモンなのも、
本当にイカれたサイコパスのクソキチガイ犯罪者逮捕もされずのうのうと
責任逃れし裁かれる事も無く、嘘ばかりの体裁を保ちつつ心の中で舌出して
俺達をあざけり笑い、
どうせその内名前を変えて再び犯罪行為を働くであろう事が
容易に想像出来る
のも、現実のヴィラン共が世界を支配しているからなんじゃい!
史上最悪の悪人666人のクソが知性を獲得した怪物シットヘッドとは俺等の内面
そのもの
なのやも知れぬ・・・!俺達のクソな心の代弁者なのだろう!大便だけに(笑)。
“ウォンテッド”はノンフィクションコミックだ

クソッタレのキチガイズべ公が!死ね!
死にやがれ!死んで責任を果たしやがれってんだ
腐れ鬼畜サイコパスのクソ詐欺師どもが!



お前のケツをファックしている俺の
顔をじっくり拝みな















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